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2018-01-21

明日は関東で大雪の可能性も。。。今のうちにスマホも備えを。

みなさん、こんばんは!

普段、雪の降らない関東ですが、明日は低気圧が近づき関東でも雪が降るみたいですね。。。

今日から気温も下がりかなり寒くなってきました。。。

予報通り雪が降ると、雪に慣れていない関東では数センチの雪で交通機関がマヒし、数十センチ雪が積もってしまうと最悪の場合は電車が終日運転見合わせって事も。。。

数年前の関東の大雪と同じレベルになると帰宅することすら困難になる場合も考えられます。

でも今はスマホがあるので、瞬時に情報が調べられて便利ですが、

しかし使い過ぎれば電池切れになり遅延情報や誰かと連絡を取ることすらできない状態に。。。

それは困りますよね。。。

 

そんな充電の少ない時に役に立つiPhoneの機能をご紹介します!

普段からバッテリーの消費を気にされる方はご存知だと思いますが、

iPhoneには「低電力モード」の機能があります!!

 

Appleのサイトによると、

低電力モードのオンとオフを切り替えるには、「設定」>「バッテリー」の順に選択します。コントロールセンターから低電力モードのオン/オフを切り替えることもできます。「設定」>「コントロールセンター」>「コントロールをカスタマイズ」の順に選択し、「低電力モード」を選択してコントロールセンターに追加します。

低電力モードがオンのときは、充電が必要になるまで iPhone を使い続けられる時間が長くなりますが、一部の機能は、アップデートしたり処理が終わるまでに時間がかかるようになる場合があります。

上記の方法で「省電力モード」にすることで、多少長く使用することができるようになります!!

 

しかしAppleのサイトによると注意点もあります。

また、タスクによっては、低電力モードをオフにするか、iPhone が 80 % 以上充電されるまで、実行できないものもあります。

低電力モードにすると、以下の機能が制限されるか、機能に影響が出ます。

  • メールの取得
  • “Hey Siri”
  • App のバックグラウンド更新
  • 自動ダウンロード
  • 一部のビジュアルエフェクト
  • 自動ロック (デフォルトは 30 秒後)

低電力モードがオンの間、ステータスバーのバッテリーアイコンは黄色になります。  とバッテリー残量 (%) が表示されます。iPhone の充電量が 80 % 以上になると、低電力モードは自動的にオフになります。

低電力モードは iPhone でのみお使いいただけます。

 

一部機能に制限がかかりますが、

長く使用できるので、電車が運転見合わせて何時に帰れるかわからないと言うときでも、

この「省電力モード」をうまく利用することで交通情報や家族との連絡をとることも可能になりますので、

是非試してみてください!

ちなみに、充電をし電池残量が80%以上になると、省電力モードは自動で解除になりますので再度オフにする必要はありません☆

もちろん、モバイルバッテリーなどを持っている場合は、満充電して明日に備えた方がいいかもしれません!!あっ、iPhoneのバッテリーって10%以下になっても、以外と長持ちするんですよねwww

では、明日出かける方は注意してくださいね!!

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